2024-12-07
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入浴と疲労回復の関係性

こんにちは!
二子玉川店です。
ここ最近はようやく気温も下がり、寒い日も出てくるようになりましたね。
寒い日こそ湯船に浸かり、体温を上げていくこと、そして血流をよくすることは健康面でもとても大切になります。
この時期は忘年会などで寝不足の日が続いたり、疲労も溜まる日が出てくるかと思います。
今回は疲労回復と入浴について記事を書きたいと思います。
○おすすめの入浴法○
・お湯の温度は38度~40度の温度⇒ぬるま湯に感じる温度
・全身浴を行う⇒肩まで浸かるぐらい
・入浴時間は10分~20分に留める
・炭酸ガス系の入浴剤を使用する
○入浴効果○
・温熱による血流促進効果
・ぬるめのお湯に浸かることにより副交感神経を刺激し、リラックス効果の向上
・水圧や浮力により筋肉や関節の負担が軽減され、疲労感の解消
シャワーで浴びる方が時間的なものや労力もかかりませんが、疲れているときこそお湯に浸かって疲労回復に努めてみくださいね。
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是非この機会に、T.I.Sでトレーニングを始めてみませんか?
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